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2010年7月17日 (土)

Brendaがゆく!/フランス語ができるアメリカ人とのデート

私が結構はまっているアメリカのテレビ番組 NYC prep 英語がわかる人はYOU TUBEで検索してみて。

そこで、最近ちょっと考えていることで、めずらしくテレビに影響された考え方なんだけど

アメリカ人でパリで国際弁護士とか国際的に働いている医者とかでも

フランス語ができるとやっぱり、プライドが高くて自分の事は少し格が違うと思っているのかなって。

それは、本当のように思う。

デートしててもそう思うし、私の中の変なプライドからもそういうおもしろい「男の格」ジャッジの基準というか。笑

なぜなら、私の場合相手が自分よりフランス語ができないと「自分のレベルに達してないと思う」

英語が出来ないなんて論外だからそういう人とデートすることはほぼないですけど。

英語が出来ないというのも有り得ないけれど、私のようについに4カ国語。。。となると。やはり相手にも求める物は少し変わってくる。

あの、気取ってとか、おごって言っているのではなく、なによりも実生活の中で困るのでそういう基準ができてしまうだけ。

ちなみに、別に日本語とかポーランド語ができても私の中ではあまりプラス要素としては考えないけど

私のために必死で日本語を話そうとする姿はかわいいと思うし、あえてBrendaじゃなくて、Brendaちゃんと呼ばれると(ヨーロッパの日常の中で英語会話でも)、なんかいい感じかなとかは思うけど

そんな訳で、プライドの高い男にはそれなりの対応が必要ってことで、少し私も態度をね調整する部分もあり。
フランス語はあえて話さないとか、私の発音はいいので聞いて男性がビビるといけないからね。笑
理解力はそこまでないんですけどね。

男の人ってエリートであるほど傷つきやすかったりするからね。笑

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