“ラブ祭”に参加して
ここにきて報道ラッシュが続き、毎日楽歩さんがブログに登場していますが、本日、楽歩さんで更新したら、「ラブ・ラブ・ラブ」に!
というわけで、本日も楽歩さんです。
この写真は写真展のときのもの。楽歩さんを取材する京都放送の遠藤アナウンサーに横目で見とれる、いやらしい私の姿を撮られたものでございます、はい。
はやいもので写真展から1ヵ月以上が経過しました。あの日、私が確認したのは、楽歩さんとその友人の絆の強さでした。利害関係のない人たちがドッと集まり、どんどん写真展の準備が進んでいくのです。それはボランティアというお祭りのようでした。たぶん「ラブ祭」と呼んでも、誰からもクレームが出ないでしょう。
みんなでワイワイやるのが楽しくて、楽歩さんと遊ぶのが嬉しくて、なんだかみんな集まっちゃったという感じなのでした。
もちろん写真展が始まってからも、「楽歩ちゃん、会いに来たわー」という声がひっきりになしにかかるのです。私なんか死んでも、これほどの人を集めることができないでしょう。
「宗教法人でも作って教祖様になったら儲かりますよ」
と楽歩さんに声をかけたら、
「そうやねー」
と本人も笑っていましたが(笑)
数日間、ラブ祭に参加して、彼女の生きる力のようなものを感じたのでした。(大畑)
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